@クレジットカード2011-08-11のつぶやき

  • 銀聯カードはTVのクイズ番組でお笑い芸人が読み方を知らなかったので、まだ日本では知名度が低い。ぎんれんカードと読むが、クレジットカード加盟店ではもっと知名度が高いだろう。一般的なクレジットカードはクレジット端末機が1台あれば、ほとんどのカードの決済ができる。 21:06:02, 2011-08-11
  • しかし銀聯カードを取り扱うには新たに加盟申し込みが必要だ。日本では三井住友VISAカード、三菱UFJニコスなどが加盟店の取り扱いをしていて、クレディセゾンも取り扱いを開始するようだ。なぜ銀聯カードの加盟店ニーズが高いかというと、中国人観光客はこのカードしか使わないからだ。 21:08:31, 2011-08-11
  • 中国では国の政策として決済手段を銀聯カードだけにしている。また国外に持ち出せるお金も制限があるので、デビットカードとしての銀聯カードが便利なのだ。逆に中国旅行した場合には、VISAやマスターカードなどは使うことができない。中国旅行には銀聯カード必須だ。 21:10:22, 2011-08-11
  • 日本人向けに銀聯カードを発行しているのは、三井住友VISAカードと三菱UFJニコスだ。この場合はデビットカードではなくクレジットカードとして発行している。といっても今中国旅行をして高速列車に乗る日本人はいないだろう。 21:13:48, 2011-08-11
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