@クレジットカード2011-08-05のつぶやき

  • 日本ではリボ専用カードは人気がない。10万円をリボ払いで支払うと10回で7000円くらいの手数料を支払うことになる。いくら高還元率でもこの手数料を上回る還元はありえない。だから毎月の支払金額を最大に設定して、一括で支払うというテクニックを使う。 08:49:47, 2011-08-05
  • リボ専用カードの場合初回手数料が無料のケースが多いので、初回を一括で支払えば手数料はかからない。ただし、初回も手数料がかかるリボ専用カードもある。この場合は1ヶ月の手数料率は約1.25%だから、これ以上の還元率でなければメリットはない。 08:54:20, 2011-08-05
  • 初回手数料が有料のクレジットカードの場合は、高還元率でもメリットがないのに等しい。代表的なのはP-one FLEXY。還元率は1.8%だが、実質0.55%と考えたほうがいいだろう。年会費が有料の場合も敬遠されるが、1年間で支払う年会費は2000円未満だ。 08:59:04, 2011-08-05
  • 漢方スタイルクラブカードの年会費は1575円だが、年間50万円利用すれば還元率にしてマイナス0.315%。基本還元率は1.75%なので差し引いても1.435%残る。ボーナスポイントを含まない還元率でこれだけあれば十分高還元率だ。 09:14:28, 2011-08-05
  • 漢方スタイルクラブカードはデザインを選択制にして、カード名を変更すればもっと人気が出るかもしれない。しかしどんなクレジットカードでも全て満足できるものはない。このカードの場合はひたすら高還元率だけを考えて利用するタイプのようだ。 09:18:37, 2011-08-05
  • デジタル印刷の最新技術を使うと、クレジットカードの発送直前に印刷することが可能だ。印刷が完了した生カードを大量に保管しておく必要がない。さらに世界で1枚だけのデザインのクレジットカードを発行することもできる。著作権の問題もあるが、こんなメリットがあるカードがあれば人気が出そうだ。 09:21:55, 2011-08-05
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